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俺とりえいの「ちょっと遠くに行きたい」part4
2008.10.11(Sat)
 
 
若干ですが、
前回(part3)のコメントでりえいに次回予告をされてへこんでます。いまぃです。
 
 
 
 
 
 
俺「あのさ、」
 
り「なに?」
 
俺「可愛い子っているよね?」
 
り「うん。」
 
俺「でもさ、可愛い子と好きな子って別だよね?」
 
り「うん?」
 
俺「ほら、可愛くないけど好きな子っていない?」
 
り「あぁ、あるね。そおゆうの。」
 
 
 
俺「俺さ、『白ク、』さんがどうしようもなく好きなんだけど」
 
り「そうなの?」
 
俺「うん。オデコと、滑舌が悪くて『ラ行』が上手く発音できないとこがさ。」 
り「そおなの?」
 
俺「滑舌悪い子ってグッとこない?」
 
り「分からないこともないが、分からない。」
 
俺「俺、オデコって好きだわ。」
 
り「・・・・あぁ」
 
 
 
 
 
 
ちなみに、
「白ク、さん」は模試の時に机を俺に使われた上、ヨダレべろべろの状態にされた女の子である。
 
 
 
 
 
 
 
りえい君にはいまいちだったようですが、俺は好きです。大好きです。
 
 
滑舌の悪い子とオデコが。
 
 
 
 
 
 
りえいが俺の性癖を理解してくれないので黙っていると、
右手に見える公園の遊具に挟まる男の子を発見。
 
 
 
俺「挟まってる・・・w」
 
り「出れるのか?w」
 
俺「出れるの~?w」
 
子「オレね、大丈夫だよ!」
 
 
俺・りえい「きこえちゃった!?」
 
り「そうなの?よかったねぇ・・・」
 
俺「が、がんばっで・・・」
 
 
 
ちびっこって耳いいね。
 
残念ながら、滑舌は悪くないし、オデコでもないし、
第一、男だったので俺は興味わきませんでした。
 
ショタ属性はないぜ!
 
 
 
が、
りえいは若干ながら気になってたみたいですね。
 
 
きっと彼は子どもが好きなんでしょうね。

 
 
性的な意味ではなくね?
 
 
 

・・・・・しかし、性的な意味でもあるな。
 
 
 
 
 
 
 
なんか、
 
性癖のことばっかになってしまったので、ここから普通路線への転換は難しそうですね。
 
なので、今日はここまで。
またも次回に続きます。(partいくつまでいくんだ?) 
 
 
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