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凄い平凡な1日
2007.06.12(Tue)

4月も過ぎたなぁ。
何て考えながら5月を過ごしていたら、
もう6月も中旬になってました。
とりあえず今日(六月十二日)も終わりそうです。
時間の流れが早すぎる・・・
嗚呼、気付いたら老人に・・いや。
最早死んでるかもしれない。


まぁそんなことはさておき、
今日も暑かったねぇ。
まだ六月だよ!?
(さっきはもうって言ってたけど言葉のあやだ。)
六月ってのは
「なんか蒸してて、気付く間も無く雨が降ってる」
なんてイメージの月なんだけど、自分的に。

異常気象かね?
(すぐ異常気象のせいにするのもいかんと思うけどね。)


まぁそれでも部活はやりましたは。
な~んとなく、だらぁ~っとした感じで。

「こんなんじゃいかんなぁ」
って思いながら自己嫌悪してTV見てたら
(ちゃんと勉強もしよるよ。)

どっかの番組で、
宮大工(寺、神社の大工)の棟梁、菊地さんって人を取り上げてた。
凄い人だよ。

菊地さんが棟梁になったあと、やっと仕事も軌道に乗ってきた時位だったのに、
材木置き場の倉庫が原因不明の火事にあって会社がかなり危機に陥ったんだって。
それでも諦めないで必死に頭下げて材木集めて期限までに仕事を終わらせたんだって。
(四つ位掛け持ってた)
しかも火事の損害は7000万近くだったんだけど、
それもどうにか立て直して
今はTVに出る位の棟梁になったんだって。

概略はこんな感じ。

これ見たら、
大工とテニス、ものは違えど同じ長として頑張ってる人もいるんだ。
自分も頑張らなきゃ。
って思いました。


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