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ある夜の奇跡
2007.10.16(Tue)


あまり書きたくありませんが、PESの意見によりかくことにしました。

汚いです。ここから先は自己責任にして下さい。
こちらでは一切の負債を負いかねません。

責任の持てる人はどうぞ



ある日、俺の体はガスが充満していた。上から下からガスが漏れだしていたのだ。

止めようにも止まらないので俺は、「生理的現象だからしかたないさ」と考えていました。


そして夜になり、ガスをそろそろ出しきれたかな?ってとき、そいつらはきました。


便意と、その日最大級の屁意です。


ここでこいつらが・・・・・・しかも同時にくるとは・・・・!
やばい、トイレにいかなくては!


そう考えた俺はトイレへと入り、便器に座り込んだ。

・・・・・出すか・・・
しかしどちらを先に処理する?  そもそも別々で出せるか?

・・・・・・きた!同時に出すしかない


出すことを決意してけつに力をいれた。すると、すぐにそいつらは出た。


それも、小さな茶色い物体Xと大量の臭い気体Zがでたために、Xは俺の穴から気持ちのよいくらい勢いよくでた。

そう、それはまるで優勝時にあけるシャンパンのコルクのように・・・・・
ポン!と音をたてて飛んだのだ。



スゲーべ?うんこ。


だめ、文章力なくてうまくまとまんない。
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