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つづき
2008.02.03(Sun)

教師(以下T)「はい、トゥデイはジャパニーズをスタディしよぜぇ」

生徒(以下S)「先生、それはルー語です」

T「よし、生徒の心をキャッチ、キャッチ、キャ~ッチ!」

S「もういいので進めてください。」

T「では、ジャパニーズの頁130からですね。」

T「新しい単語いきましょう。」

T「後に続いて発音してください、」

T「入る(動詞)」
S「入る」

T「いいですね、次、ハゲ(名詞)」
S「ハグ」
T「違います、ハゲです」
S「ハゲ」
T「いいですね。」


T「英訳いきましょう」
T「入るがわかる人」
S「はい、come inです」
T「まぁそんなところでしょう」
T「これは難しいかな?ハゲがわかる人」
S「えぇと、kenashiですか」
T「いいですね」


T「では日本語文読みましょう」

『鼻子:多郎くん、あなた昨日までハゲてなかった?

多郎:うん、そうだよ、昨日ヘアピースを買ったでござる
最近のヘアピースはなんでも入ります』

T「多郎くんのセリフに注目して。
日本語では過去の話をするとき語尾がござる形に変わります。」


的な感じでやってるのかと
Do you like English ? 訳:あなたは英語好きですか?
2008.02.01(Fri)

ふと思ったわけですよ。

日本では授業に英語があるし国語もある。
しかし、英語圏ではどうなのか!?と。


日本で国語があるなら英語圏では国語として英語をやるはずだ!と。


しかし!しかしだ明智くん!
日本の英語にあたる教科はなんなのかと!
私は聞きたい!

また英語か?英語なのか? んなわけないだろう。
じゃあどこ語をやるんだ!?

スパニッシュか?チャイニーズか?はたまたハングルか?


いづれにせよ外国語は履修してるんだろ?

でさ、日本の英語学習ではさ、微妙に間違った英語とかさ、あんま使わない表現とかさ、
いわゆるネイティブとは異なった英語を学んでることもしばしばあるんでしょ?

だから、それが英語圏ではどんな間違いをしているのかを考えてみた。
日本語を例にとって・・・・


眠いので、次回に続く。

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